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  • パチンコに設定を導入!?2018年のパチンコは驚異の出玉規制を実施!

パチンコ新台『北斗の拳7転生』は新基準で最強クラス!【確率・評価・解析】

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大人気の『北斗の拳シリーズ』に最新台『転生』がついに登場します!

今回の新台は、規制に合わせたスペックになっていますが、北斗の拳特有の圧倒的な出玉間で爆裂機のスペックは健在です。

ネット上ではすでに『新基準最強クラス』との呼び声も高いですが、一体どのようなスペックになっているのでしょうか!?

今回は導入前の『北斗の拳7転生』についてご紹介いたします!

 

パチンコ『北斗の拳7転生』のスペックとは!?

 

 

名称 CR北斗の拳7 転生 FC
メーカー サミー
仕様 確変ループ機
導入日 2017年4月17日予定
導入予定台数 約70,000台

 

導入は約7万台を予定しており、全国のホールのメイン機種になる事は間違いないでしょう!

人気のシリーズですので、今後人気に火が付けば台数も増台することが予想できます。

 

 

筐体は『北斗無双』の筐体に非常に似ているので『ロゴ落下』『ドライブギア』などの演出が今回も楽しめます。

 

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『北斗の拳7 転生』PV

スペック詳細

 

初当たり確率 低確率 1/319.7
高確率 1/47.0
確変割合 65%
時短 7 or 100回
16R出玉 2400個
賞球数 ヘソ 4個
電チュー 1個
その他 2.3個
アタッカー 賞球15個/10カウント
(1Rあたり150個の払出)

 

注目すべきポイントは16Rでの大当たりでの出玉が2400個という多さですね!

確変の継続率も規制後最大65%という確率になっていますので、確変ループによって大量出玉の獲得も十分可能になっています。

北斗の拳ならではの爆発力を体感できること間違いなしのスペックになっています!

 

注意すべきポイントは!?

 

一見最強なスペックに思えますが、実は注意すべきポイントがあります!

ヘソ入賞での大当たりで35%の確率で7回のみの時短『ひでぶゾーン』になるという点です・・・

 

ヘソ入賞の大当たり
状態 ラウンド 電サポ 払出 振り分け
確変 4R 次回 600個 65%
通常 4R 時短7回 600個 35%

 

ヘソからの大当たりは全てが4Rになりますので、単発のループにハマるとかなり厳しい展開になる事間違いなしですね・・・

ヘソの大当たりから確変に入れるという事がまず一番の壁になるので、この壁を突破出来れば期待が十分に持てます!

 

電チュー入賞の大当たり
状態 ラウンド 電サポ 払出 振り分け
確変 16R 次回 2400個 65%
通常 2R 時短100回 無し 35%

 

ヘソ入賞の大当たりから確変に突入出来れば右打ちの電チュー入賞に切り替わります。

電チュー入賞の場合は通常大当たりになったとしても100回の時短がつきますので引き戻しも期待も十分に持つ事が出来ます!

そして電チューの確変大当たりは16Rの2400玉になりますので、あとはどれだけ大当たりのループが出来るかがポイントになります!

 

ヤメ時はいつなの!?

 

『北斗の拳7』は潜伏確変は搭載されていないのでヤメ時は時短終了時後に即止めでも大丈夫です!

『ひでぶゾーン』の7回転の時短の場合も潜伏確変している場合は『バトルラッシュ』になりますので、見極めも簡単に出来ます!

感想・評価

 

数ある新基準の中でも、ようやく安定したスペックの機種が出たな!という印象を受けました!

パチンコ・パチスロ業界でも長年愛され続けている『北斗の拳シリーズ』だけに期待を裏切りませんね。

演出やゲーム性は『バトルスペック』の一昔前の北斗の拳を復活したという感じでしょうか!?

ただ、スペックだけを見ると勝てる確率もある分荒れる機種だけにホールに導入後の動きが非常に楽しみです!

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