趣味

  • パチンコに設定を導入!?2018年のパチンコは驚異の出玉規制を実施!

パチンコのスペック規制後なのに1/319以上の確率の機種がある理由は!?

スポンサーリンク

本格的なスペックの規制が始まり、MAX機種が撤廃されて初当たり確率が1/319が上限となりました。

そして確変継続率も最大65%とかなり厳しい状況になっています・・・。

しかし、地方のパチンコ店や古い機種が置いてあるホールなどでは1/319以上の確率の旧機種がまだ稼働しているのを見かけます。

なぜ、その機種達は撤去されないのでしょうか!?今回はその真相について解明したいと思います。

 

確率が1/319以上の旧スペックが撤去されない理由とは!?

 

 

規制後の店内でよく見かける台が『CR大海物語スペシャル』です。

この機種は初当たり確率が1/349となっており確変継続率は65%となっています。

しかし、現在でも現役で稼働している店舗が多数存在します!

 

 

この動画内でも紹介されていますが、撤去リストに入っていない場合は撤去されずに現役で稼働が可能のようですね!

調べてみると意外な機種も全国ではまだまだ稼働しているようです!

 

スポンサーリンク

撤去リストに無い旧スペック機種!!

 

 

初当たり確率以外にも継続率が65%以上の旧機種もたまにパチンコ店で見る事があります。

そういった機種が置かれている理由は撤去リストに上がっていない機種になります。

海物語系の機種やかなり昔の機種などはこういったリストから運良く省かれている為、まだまだ現役で稼働しているのです!

では、そういった機種を狙えば勝てるのでは!?と考えた方もいると思いますが現実はそう甘くはありません・・・

 

出玉率は規制の基準内で収まっている機種がほとんど!

 

スペックが以前のタイプだからといって勝ちやすいわけではなく、出玉率が新基準の規制内で収まっている為撤去を免れている機種という場合が多いので勝てる確率は新基準のスペックと変わらない場合が殆どです。

わざわざ初当たりの高い確率の機種を狙うよりは初当たりの確率が低い新基準のスペックの方がおススメできるかもしれません・・・

 

まとめ

 

新機種が大量に導入されていくなかで昔の台が残っていると懐かしい気分になって打ちたくなりますよね!

こういった台がまだまだ残っている店舗は店長の拘りだったり昔ながらの田舎の店舗だったりします。

打てなくなるのも時間の問題ですので、昔の懐かしい気持ちに浸る為に旅打ちに行くのも面白いかもしれませんね!

 

 

スポンサーリンク

こんな記事もおススメ!



-趣味
-