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2017年の新基準で最強スペック!?話題新台『CR水戸黄門3』は勝てる甘い台なのか!?

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新基準になってからホールでパチンコを打っている人の数も心なしか少なくなってきていますね・・・

以前は閉店間際でも人がいたのですが、夜9時以降になると新台でも空き台になってます。

そんな厳しいパチンコ業界に風穴を開けるような新台が京楽からとんでもない新台が登場するようです!

その機種の名は『CR水戸黄門3』!!

ネットでもスペックの公開されると『これは甘いスペックでは!?』とざわついています・・・

では、気になるそのスペックや特徴などを見て見ましょう!

 

 

規制後最強のスペック『CR水戸黄門3』!?

 

京楽の本気と言われている今回の新機種!

過去にもパチンコの水戸黄門シリーズは多くありましたが、どの機種も人気が高くメーカーもかなり力を入れてきた事が伺えますね!

 

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スペックの詳細

 

スペックに関しては過去に京楽が発表した『銭形平次 with チームZ』や『お祭りVer必殺仕事人』のスペックのに非常に近いスペックになっています。

しかし、通常時の大当たり確率に関しては非常に甘い1/158.7になっていますので遊びやすい事は確実ではないでしょうか!

 

 

CR水戸黄門3スペック

大当たり確率:1/158.7

高確率:1/76.5

賞球数:4&1&8&7&3&13&10

カウント数:8カウント

ラウンド数:4ラウンドor7ラウンドor15ラウンド

ST突入率:75%(特図1)/100%(特図2)

ST回転数:70回転

時短回転数:0回転or70回転

出玉性能:約1400個(15ラウンド時)

【ヘソ入賞時ラウンド振り分け】

※特図1

  • 4ラウンド確変(電サポ70回転):65%
  • 7ラウンド確変(電サポ70回転):3%
  • 15ラウンド確変(電サポ70回転):7%
  • 4ラウンド通常(電サポなし):25%

【電チュー入賞時ラウンド振り分け】

※特図2

  • 4ラウンド確変(電サポ70回転):50%
  • 15ラウンド確変(電サポ70回転):50%

 

良い点は全ての大当たりがST確変に!!

 

今回の台で非常に評価出来る点は全てのSTの確変に突入するという点!

最近の台は時短中の大当たりやST確変は50%の確率で突入するという台が多かった為、必ずST確変に突入出来るのは非常に好感が持てます。

継続率は約60%の継続率ですので、上手く連チャンを繋いでいけば大量出玉の獲得も可能ですし、もし単発だったとしても次の当たりもサクッと当たるので飽きにくい仕様ですね!

出玉に関しても電チューでの当たりは半分の確率で15Rの出玉ですので、出玉感も充実しています。

 

問題は釘次第!?

 

スペックだけ見ると甘いスペックで勝ちやすいイメージを受けますが、ここまで甘いスペックだと釘がかなり厳しそうですね・・・

新台の導入から数日は釘が甘そうですので、その数日間が勝負かもしれません!!

導入から時間が経って打つ場合は回らない台を無理に追いかけても単発が何回か来る状況では勝ちにくいと思いますので注意が必要です。

 

後は演出次第で人気台に!?

 

最大の問題は演出の面です!!

最近の京楽の台の演出はAKB以降マンネリ化してきている部分があるので、あっと驚くような演出や余計な煽りの部分を上手く調節してきてもらえたら・・・と個人的には思います。

ただ、今回のスペックなら初当たりが非常に軽いのでPフラをたくさん聞けるのは非常に楽しみです!

現在多くの試打動画がYOUTUBEで発表されていますのでこの動画を見ながら心待ちにしましょう!

 

 

新基準の定番になりうるスペック!

 

今回の台はライトミドルですので、甘デジとライトスペックの丁度中間のスペックです。

MAX機が完全に撤廃になった現在では、こういったライトミドルという台が主流になるのでは!?との声も非常に高くなってきています。

『当たりは軽く、継続率は約60%』という台なら大きな連チャンは無いかもしれませんが、遊びやすいという点に関しては素晴らしいスペックです。

 

これからの、厳しい新基準に『水戸黄門3』が風穴を開けて欲しいですね!

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